東海地方開催で楽しみな花火大会♪

今年の8月は少し岐阜県羽島市まで足を延ばして花火大会を楽しもうと思います。
今はもう7月に入り、花火大会としては順次どこももうすぐ始まるんですけど、私はいつも8月に夏休みが取れるので、8月14日(金)に見に行く予定です。

東海地方なら即名古屋でしょう!…とも思われるのですが、意外と岐阜県って穴場な気がします。
と言っても、やはり人が多く集まるのは必至。人疲れしないような工夫が必要ですね。

私は体力もそれほどないので、すぐ疲れちゃう方なんですけど、休憩の仕方も小さな椅子を持っていって、座って休憩するとかしないとね。もちろん一人は心細いですから、彼と一緒なんです。彼との花火見物はこれで2回目。あんまり二人で行ったことはありませんでした。

ちなみに予定しているのは濃尾大花火。木曽川河畔で見ることができます。
この花火大会に行くのは初めてなので、より楽しみなんですよね~♪

だって大きな花火が打ちあがるって話だし、その大きさは20号!
…ん?でも20号ってどれくらい大きいんだろう?
こればかりはしっかり見て確かめないとわからないなぁ。

ネットで調べてみると、昨年の花火の写真とか載っているので、今はそれを見て気持ちを高めようと思います!

祭りの時はアツい魂を魅せつける!in 半田蔵のまち

実は夏祭りの時期になると、とっても賑わいを見せるのが愛知県半田市。
祭りの準備のために、仕事を休んで参加する人が多いので、毎年恒例の行事にも熱が入ります。

私は旦那が半田市出身ということもあって、何度か足を運んだんですけど、8月になると、今年も祭りがやってくる~、と思うようになりました。
暇があると出かけたりもするんですが、人並みはすぐ疲れてしまいますね…(^-^;

はんだ蔵のまち夏まつりは7月下旬~8月中旬まで長期にわたって行われるもので、しかも地域ごとにお祭りが開催されるので半田市民はこの時期忙しいのです。
でも夏の間だけの一大イベントですから、みんな気合が入るんですよね。

お祭りの風景としては出店が並び、ご当地ならではの駄菓子、たませんがあったり。
意外とから揚げが人気だったりもして、このあたりに地域性が出ているのかな?

7月中には花火が打ちあがったり、夏祭りとしては何も特別なことはないのですが、市民のテンションだけはアゲアゲなようで、祭りに参加しない人はいないくらい盛り上がり!

毎年暑い時期に、これまた熱い男たちの競演ってことで、見てるだけでも楽しいから、私も何故かワクワクしてきちゃいます!

気が付いたら、あっという間に夏は終わってしまうから、今年も楽しい夏にするために、夏祭りは要チェック!ですね。

意識は既に8月、花火大会へ!

そろそろ夏本番!…ということで、実はワタシ8月に行われる花火大会に意識が向かっています。

昨年も花火大会には行きましたが、会場へ足を運ぶというよりは河川敷でチラ見しただけなんです。なので、今年は花火大会の会場へ足を運び、じっくり見てこようと思います!

花火

ちなみに予定しているのは8月1日開催の愛知県岡崎市・矢作川河畔で行われるもの。昨年も岡崎市には足を運んだんですけど、まだまだ明るいうちから人が集まり出したので今年は早めに出発しなきゃと思っています。

どんな花火が打ちあがるのか…その年によって種類は違うのでしょうけど、実際に体験したもので言えば…花火で文字や絵が描かれたものとか楽しかったですね。

時々不発に終わっているのを見るのも面白かったし、何と言っても花火の爆音は迫力があって、お腹に響く感じが何故だか心地いいのです。

そういう意味では花火大会ってライブに参戦するのと同じ感覚?(笑)

ただ、いい頃合いを見つけて、帰宅しないと駄目ですね。そこは残念なのですが。だって、もちろん人が多すぎますから、列車はもちろん人の山。クルマを使っても渋滞は避けられませんよ、きっと。

真っ暗な中打ちあがる花火が一番綺麗、ではありますが、余韻を楽しむのもありかなあ?ってね。

ホント、当日が楽しみです~♪

同人誌即売会イベントのコミティアに参加してみよう!

以前から気になっていたコミティアに、とうとう今回足を踏み入れることにしました。

と言うのも、将来漫画を描く道に進みたい私としては必ず通らねばならない道なのです!

私自身がサークス参加するべきなんですが、オリジナル漫画を未だ描けずにいるので、色んな作家さんの漫画を読んで勉強&凄い漫画家さんを見つけに行こうと思います。

コミティアに参加する~さて、ドコから見たら良いモノか?

コミティアは毎回ビッグサイト有明で開催されていますが、開催規模はコミックマーケットよりちょっと小さい位です。

最近はサークル参加者や入場者の数も増えて、大規模イベントの一つとなっていますが、昔は細々と東1ホールだけ位の規模で開催されていたのです。

そんな小さなイベントが、今や東1~3ホールにまたがって開催される様になっている事から、ちょっと見て回るだけでもかなりの時間を要する様になって来ました。

そこで、ドコから見たらいいのか?と言う事になりますが、とりあえずティアズマガジン(参加サークル情報の乗っているコミティアの限定雑誌)を見ないで端から端まで最初にサラっと見て回るのです。

全部のサークルに目を通したら、今度は行きたいと思っていたサークルさんの所に行きましょう!

そこで、買いたい本を買って一応の目的を達成してもまだ時間が余っていたら、今度はさっきサラっと見回した中でちょっと気になったサークルさんの所に行ってみましょう。

すると、また新たなお気に入りが見つかったりして、お宝発見!な気分になれます。

未来の漫画家がたくさんいます スケブや色紙を頼んでみよう☆

コミティアは、基本的には、と言うか絶対的にオリジナル作品限定の同人誌即売会イベントです。

なので、未来の漫画家志望の人達がたくさん来ています。

今や人気漫画家になっている「乙嫁語り」や「エマ」が有名な森薫(もりかおる)さんや、「羊のうた」や「イエスタディをうたって」が有名になった冬目景さんも実は、コミティアに何度もサークル参加していた作家さんの一人でした。

と言う事から、漫画家への登竜門的イベントに格付けされている事から、他の多くの同人誌即売会イベントよりも作家さんや作品のクオリティが高いので、本当の漫画を求めている人やプロに匹敵する画力の作品に触れたい方がやって来るのです。

しかし、前述で挙げたお二方も、無名時代は誰もあまり買いに来てくれないので、スペースの座席でとてもヒマそうにされていました。

ヒマそうなので、スケブや色紙を描いて下さい!と頼むと、とても嬉しそうに描いてくれたのです。

つまり、未来の人気漫画家になりそうな雰囲気の作品を販売されている方に、色紙を描いてもらうのです。

後に、何カ月後か~何年後かにその人が本当に漫画家としてデビューを飾った時に、その色紙はお宝になるでしょう。

と言う密かな期待を込めて、描いてもらうと良いかも知れません。

自分で漫画を描いている人!サークルさんと積極的に友達になろう!

今、正に漫画を描いている人や、将来漫画を描いてみたい人は、是非気に入ったサークルさんとお友達になっておくことをお勧めします。

そのサークルの作家さんがあまり人気が無くても、絵が上手い!と思ったり共感する部分が多かったら、色々話してみてください。

また、そう言った横のつながりを広げていく事で、色んな作家さんともお友達になれる可能性が広がります。

それに、将来本気で漫画家になりたい!願望と強い熱意のある方は特に、そう言った作家さん同士の繋がりを持っておくことで、某編集部の人が原稿を見せてくださいと突然アポ摂ってきたりする事もあるそうなので、面白いです。

しかも、コミティアでもコミケでもそうですが、現役の漫画家さんが多数サークル参加していたりしますので、そこでプロの漫画家さんの生の声を聴く事が出来る貴重な体験をする事が出来ます。

是非積極的に話しかけてみてください。

ハロウィンのアイデア

ハロウィンを盛り上げるアイデアをご紹介しましょう。

ポイントはテーマカラーとなっているのがオレンジと黒を使うこと。
オレンジはカボチャの色から、黒は夜(死を表わすとも言われます)を意味しているとされ、ハロウィンのシーズンにはオレンジと黒で飾られたいくつものグッズが登場します。ハロウィンの仮装やパーティを開くなら、このオレンジと黒を組み合わせたものを選べば、きっと雰囲気が盛り上がるでしょう。

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玄関先やお部屋のインテリアにオレンジ×黒の小物を置くことで、ハロウィンのムードも一層引き立ちますよ。ハロウィンカラーのナプキンを食事の時に使ったりなどのちょっとした飾り付けでも充分ハロウィンのイメージが強まります。クモの巣やゴーストのクラフトや黒猫のぬいぐるみを飾るのもアクセントになります。

ハロウィンでは、その時期ならではのお料理も楽しみのひとつですね。
カボチャのパイやスープはおすすめです。
他にも、パンなどを骸骨の指に見立てたものや、血を思わせるような真っ赤なジュースといったちょっぴり怖そうな見た目をしたメニューもハロウィンには定番ですから、作れば話題になるでしょう。

また、ハロウィンの仮装には伝統的に魔女やお化けがモチーフになっていて、骸骨やドラキュラ、ゾンビなどの扮装も人気です。今では様々な衣装を楽しむ方が増えており、女の子なら天使や妖精、かわいらしいお姫様、男の子なら映画のキャラクターが評判のようです。

アイデアを凝らし、ハロウィンを楽しく過ごしてみてはいかがでしょうか。